美術鑑賞と読書会のサークル “Arts&Books” ― 早稲田を中心に活動、学生も社会人も歓迎

Arts&Books 美術鑑賞と読書会のサークル ― 早稲田を中心に活動、学生も社会人も歓迎

Arts 活動記録

Home > Arts

新歓企画!「マグリット展」観覧会

2015年4月26日

次回の観覧会は4月26日(日)に新歓企画として実施し、
国立新美術館(乃木坂)へ、「マグリット展」を見にいきましょう。

【  日にち  】 4月26日(日)
【鑑賞集合】 15:00に国立新美術館の建物正面入口内(乃木坂駅直通の入口ではありません)
【歓談集合】 歓談から参加なら17:30頃に六本木の飲食店(個別に連絡します)
【 流 れ 】 集合 → 鑑賞 → 移動 → 歓談 → 解散(20:30前後に)
【 チケット 】 学生1,200円/一般1,600円(20名以上なら団体料金で学生1,000円/一般1,400円)
【歓談費用】 ~3,500円前後
【  定 員  】 30名程度まで(初参加の新人さんは7名程度まで)
※ 初参加の方の参加連絡はお早めに。2週間以上前に定員に達することもあります。

◆ 絶大な人気と影響を誇るシュルレアリスムの巨匠ルネ・マグリット
その初期から晩年までの変遷を、世界各国から集まる代表作約130点でたどります。
2009年に開館したブリュッセルのマグリット美術館の全面的な協力で実現した大回顧展

◆ 鑑賞の後には、六本木の飲食店で夕食をとりながら、展覧会の感想などについて歓談しましょう。
平日や別の機会にすでに鑑賞済みの方も、ぜひ歓談からご参加ください。

◆ なお、その次の観覧会は、5月31日(日)に「ユトリロとヴァラドン」(新宿)を予定。
白の画家ユトリロと、ドガの弟子ヴァラドンが各40点!

マグリット展の概要は下記のとおり(美術館サイトより)。

ルネ・マグリット(1898~1967)は、ベルギーの国民的画家であり、20世紀美術を代表する芸術家。言葉やイメージ、時間や重力といった、私たちの思考や行動を規定する“枠”を飛び超えてみせる独特の芸術世界は、その後のアートやデザインにも大きな影響を与え、日本でも高い人気を誇ります。日本におけるマグリットの展覧会は、1970年代以降何度か開かれてきましたが、本格的な回顧展は2002年以来、実に13年ぶりとなります(東京では13年ぶり、京都では44年ぶり)。/ベルギー王立美術館、マグリット財団の全面的な協力を得て、世界10か国以上から代表作約130点が集まる本展に、どうぞご期待ください。

参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
新入生~2年生・3年生以上・他大生・大学院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
マグリット展はできるだけ4月21日までに、ユトリロ展は詳細掲示後にお願いします。

※ 各回の参加者の増加に伴うお願い(2014年9月版)
● 初参加~2回目の方のキャンセルはできるだけ1週間前までにお願いします。
● 参加連絡のメールにはお名前と参加希望の活動をかならず記載してください。
お返事には最長1週間かかることがあります(返信がない場合には不着の可能性あり)。
● 初参加~2回目の方は、鑑賞後の歓談まで参加をお願いします。
美術館での鑑賞時は各自で自由に行動し、歓談時などにコミュニケーションを楽しみましょう。
● 3回目~レギュラーの方も、歓談には不参加の場合には事前にご連絡ください。
事前に人数を把握した上で、歓談の会場を確保するなどします。

マグリット展    マグリット展    マグリット展

Comments (Close): 0 / Trackbacks: 0

「新印象派展」観覧会

2015年3月22日

次回の観覧会は、3月22日(日)に東京都美術館(上野)へ、「新印象派展―光と色のドラマ」を見にいきましょう。

【  日にち  】 3月22日(日)
【鑑賞集合】 14:50にJR上野駅公園口の改札向かいの広場(横断歩道を渡ったところ)
【歓談集合】 歓談から参加なら17:30頃に上野の飲食店(個別に連絡します)
【 流 れ 】 集合 → 鑑賞 → 移動 → 歓談 → 解散(20:30前後に)
【 チケット 】 学生1,300円/一般1,600円(20名以上なら団体料金で学生1,100円/一般1,300円)
【歓談費用】 ~3,500円前後
【  定 員  】 25名程度まで(初参加の新人さんは5名程度まで)
※ 初参加の方の参加連絡はお早めに。2週間以上前に定員に達することもあります。

◆ 新印象派展の決定版!
新印象派の誕生前夜からフォーヴィスムへの展開までの20年間をじっくりたどります。
モネから、スーラシニャック、各国の試みを経て、マティスドランへ。
世界12ヶ国から多彩な作品が約100点。メジャーな作家以外の傑作も発見できそう。

◆ 鑑賞の後には、上野の飲食店で夕食をとりながら、展覧会の感想などについて歓談しましょう。
平日や別の機会にすでに鑑賞済みの方も、ぜひ歓談からご参加ください。

◆ なお、その次の観覧会は、4月26日(日)に「マグリット」展(乃木坂)を予定。
絶大な人気と影響を誇るシュルレアリスト、ルネ・マグリットの13年ぶりの大回顧展。代表作が約130点!

新印象派展の概要は下記のとおり(美術館サイトより)。

本展は、20世紀へつながる絵画の革新を推し進めた運動のひとつ、「新印象派」に注目し、その誕生からの約20年間の流れを時間軸に沿ってご紹介するものです。/新印象派の登場は、1886年、最後となる第8回印象派展においてでした。印象派は、揺れる水面や陽光のうつろいなど、自らの目に映る世界を描き出そうとし、それに相応しい様式を作り出しました。その明るい画面を作り出す様式を、新印象派は最新の光学や色彩理論を援用して発展させていきます。そして、目に見える世界をそのまま再現することよりも、色彩そのもののもつ表現力へと関心を移していき、20世紀初頭のフォーヴィスム誕生への源泉になりました。/本展では、印象派のモネの作品から始まり、スーラ、シニャックによる新印象派初期の作品、その後フランスやベルギーで次々と生み出された多様な新印象派の作品、さらにマティス、ドランの色彩溢れる作品をご紹介します。スーラの描いた静かで小さな点が、マティスのダイナミックで強い色彩の表現へ至るまでの変化の軌跡を、世界各国から集結する約100点でたどります。

参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
新入生~2年生・3年生以上・他大生・大学院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
新印象派展はできるだけ3月17日までに、マグリット展は詳細掲示後にお願いします。

※ 各回の参加者の増加に伴うお願い(2014年9月版)
● 初参加~2回目の方のキャンセルはできるだけ1週間前までにお願いします。
● 参加連絡のメールにはお名前と参加希望の活動をかならず記載してください。
お返事には最長1週間かかることがあります(返信がない場合には不着の可能性あり)。
● 初参加~2回目の方は、鑑賞後の歓談まで参加をお願いします。
美術館での鑑賞時は各自で自由に行動し、歓談時などにコミュニケーションを楽しみましょう。
● 3回目~レギュラーの方も、歓談には不参加の場合には事前にご連絡ください。
事前に人数を把握した上で、歓談の会場を確保するなどします。

新印象派展    新印象派展    新印象派展

Comments (Close): 0 / Trackbacks: 0

「ホイッスラー展」観覧会

2015年2月22日

次回の観覧会は、2月22日(日)に横浜美術館(みなとみらい)へ、「ホイッスラー展」を見にいきましょう。

【  日にち  】 2月22日(日)
【鑑賞集合】 14:50に横浜美術館前(みなとみらい駅徒歩3分、桜木町駅徒歩10分)
【歓談集合】 歓談から参加なら17:30頃に桜木町の飲食店(個別に連絡します)
【 流 れ 】 集合 → 鑑賞 → 移動 → 歓談 → 解散(20:00過ぎ頃に)
【 チケット 】 学生1,100円/一般1,500円(20名以上なら団体料金で学生1,000円/一般1,400円)
【歓談費用】 ~3,500円前後
【  定 員  】 25名程度まで(初参加の新人さんは5名程度まで)
※ 初参加の方の参加連絡はお早めに。2週間以上前に定員に達することもあります。

◆ J・M・ホイッスラー(1834~1903)は、アメリカに生まれロシアで育ち、フランスとイギリスで活躍した画家。
印象派ともラファエル前派とも親交があり、ジャポニスム唯美主義の画家として欧米の画壇で絶大な影響力を持ちました。

彼の回顧展が開かれるのは世界でも20年ぶり。しかも今回は各国から計130点が集結する過去最大級の展覧会。
《白のシンフォニー》《ノクターン》などの代表作も含む、初期から晩年までの画業を網羅的に紹介します。

同時開催の横浜美術館コレクション展も見応えがありそうで楽しみ。
「抽象画」(日本の戦後から現代までの系譜)と「光と影」(シュルレアリスムや奈良美智の秀作など)の2つのテーマ。

◆ 鑑賞の後には、桜木町の飲食店で夕食をとりながら、展覧会の感想などについて歓談しましょう。
平日や別の機会にすでに鑑賞済みの方も、ぜひ歓談からご参加ください。

◆ なお、その次の観覧会は、3月22日(日)に「新印象派」展(上野)を予定。
新印象派の誕生からフォーヴィスムへの展開までの20年間をじっくりたどる、新印象派展の決定版。

ホイッスラー展の概要は下記のとおり(美術館サイトより)。

ジェームズ・マクニール・ホイッスラー(1834-1903)は、アメリカ・マサチューセッツ州に生まれ、幼少期をロシアで過ごした後、1855年、21歳の時に画家になることを志しパリに渡りました。パリでは、シャルル・グレールのアトリエに通う一方で、ギュスターヴ・クールベと出会い、レアリスム(写実主義)に感銘を受けます。そのため、ホイッスラーの初期の油彩画やエッチングなどの主題の選択や表現には、クールベの影響が色濃く表れています。/19世紀欧米の画壇において、最も影響力のあった画家の一人であるホイッスラーは、ロンドンとパリを主な拠点として活躍し、クロード・モネなど印象派の画家たちとも親交がありました。また、構図や画面空間、色彩の調和などに関して、日本美術からインスピレーションを得て独自のスタイルを確立したジャポニスムの画家として世界的に知られています。 ヴィクトリア朝の英国では、道徳主義を反映した、教訓的意味が含まれる絵画が隆盛を極めていましたが、ホイッスラーは、絵画は教訓を伝えるために存在するのではないと考え、「芸術のための芸術」を唱えた唯美主義を主導しました。〔……〕本展は、新たな芸術誕生の牽引者となった、ジャポニスムの巨匠・ホイッスラーの全貌を紹介する、日本では四半世紀ぶりとなる大規模な回顧展です。

参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
1~2年生・3年生以上・他大生・大学院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
ホイッスラー展はできるだけ2月17日までに、新印象派展は詳細掲示後にお願いします。

※ 各回の参加者の増加に伴うお願い(2014年9月版)
● 初参加~2回目の方のキャンセルはできるだけ1週間前までにお願いします。
● 参加連絡のメールにはお名前と参加希望の活動をかならず記載してください。
お返事には最長1週間かかることがあります(返信がない場合には不着の可能性あり)。
● 初参加~2回目の方は、鑑賞後の歓談まで参加をお願いします。
美術館での鑑賞時は各自で自由に行動し、歓談時などにコミュニケーションを楽しみましょう。
● 3回目~レギュラーの方も、歓談には不参加の場合には事前にご連絡ください。
事前に人数を把握した上で、歓談の会場を確保するなどします。

ホイッスラー展    ホイッスラー展    ホイッスラー展

Comments (Close): 0 / Trackbacks: 0

「フェルディナント・ホドラー展」観覧会

2015年1月11日

次回の観覧会は、1月11日(日)に国立西洋美術館(上野)へ、「フェルディナント・ホドラー展」を見にいきましょう。

【  日にち  】 1月11日(日)
【鑑賞集合】 14:50にJR上野駅公園口の改札向かいの広場(横断歩道を渡ったところ)
【歓談集合】 歓談から参加なら17:30頃に上野の飲食店(個別に連絡します)
【 流 れ 】 集合 → 鑑賞 → 移動 → 歓談 → 解散(20:30前後に)
【 チケット 】 学生1,200円/一般1,600円(20名以上なら団体料金で学生1,000円/一般1,400円)
【歓談費用】 ~3,500円前後
【  定 員  】 25名程度まで(初参加の新人さんは5名程度まで)
※ 初参加の方の参加連絡はお早めに。2週間以上前に定員に達することもあります。

◆ フェルディナント・ホドラー(1853~1918)は世紀末美術・象徴主義を代表するスイスの巨匠。
壮大なヴィジョンと鮮烈な色彩・筆触で描かれる、ファンタジックな自然やリズミカルな身体
過去最大規模の回顧展となるこの展覧会では、彼の油彩約60点・素描約40点の約100点を紹介します。
チューリヒ美術館展で興味を持たれた方もそうでない方もぜひ。今年度最注目の展覧会のひとつ。

◆ 鑑賞の後には、上野の飲食店で夕食をとりながら、展覧会の感想などについて歓談しましょう。
平日や別の機会にすでに鑑賞済みの方も、ぜひ歓談からご参加ください。

◆ なお、その次の観覧会は、2月22日(日)に「ホイッスラー展」(みなとみらい)を予定。
印象派と同時期に活躍した唯美主義の米国人画家の、これまた過去最大規模の回顧展。

ホドラー展の概要は下記のとおり(美術館サイトより)。

フェルディナント・ホドラー(1853-1918)は、19世紀末から20世紀初頭のスイスを代表する画家です。パウル・クレーやアルベルト・ジャコメッティといった後続するスイス人芸術家とは異なり、ホドラーは生涯をつうじて母国にとどまりました。大規模な室内装飾を数多く手がけ、身近なアルプスの風景を描きつづけた彼は、スイスではいまなお「国民画家」と呼ばれています。最近では、フランスやアメリカでも相ついで個展が行なわれるなど、その存在にはあらためて国際的な注目が集まっています。〔……〕本展は、こうしたテーマのもと、ベルン美術館をはじめとするスイスの主要美術館と個人が所蔵する油彩・素描など約100点によって、ホドラー芸術の全貌に迫ります。日本ではおよそ40年ぶりとなる国内最大規模の回顧展です。この画家をすでに知るかたも、そうでないかたも、ホドラーとのあらたな出逢いを、どうかご期待ください。

参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
1~2年生・3年生以上・他大生・大学院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
ホドラー展はできるだけ1月6日までに、ホイッスラー展は詳細掲示後にお願いします。

※ 各回の参加者の増加に伴うお願い(2014年9月版)
● 初参加~2回目の方のキャンセルはできるだけ1週間前までにお願いします。
● 参加連絡のメールにはお名前と参加希望の活動をかならず記載してください。
お返事には最長1週間かかることがあります(返信がない場合には不着の可能性あり)。
● 初参加~2回目の方は、鑑賞後の歓談まで参加をお願いします。
美術館での鑑賞時は各自で自由に行動し、歓談時などにコミュニケーションを楽しみましょう。
● 3回目~レギュラーの方も、歓談には不参加の場合には事前にご連絡ください。
事前に人数を把握した上で、歓談の会場を確保するなどします。

フェルディナント・ホドラー展    フェルディナント・ホドラー展    フェルディナント・ホドラー展

Comments (Close): 0 / Trackbacks: 0

「チューリヒ美術館展」観覧会

2014年12月7日

次回の観覧会は、12月7日(日)に国立新美術館(乃木坂)へ、「チューリヒ美術館展」を見にいきましょう。

【  日にち  】 12月7日(日)
【鑑賞集合】 15:30に国立新美術館の建物正面入口内
【歓談集合】 歓談から参加なら18:00頃に六本木の飲食店(個別に連絡します)
【 流 れ 】 集合 → 鑑賞 → 移動 → 歓談 → 解散(20:30前後に)
【 チケット 】 学生1,200円/一般1,600円(20名以上なら団体料金で学生1,000円/一般1,400円)
【歓談費用】 ~3,500円前後
【  定 員  】 25名程度まで(初参加の新人さんは5名程度まで)
※ 初参加の方の参加連絡はお早めに。2週間以上前に定員に達することもあります。

◆ 印象派~シュルレアリスムの巨匠たちの代表作70点以上が勢ぞろい。小粒な作品はナシ
幅6mのモネ、ジャコメッティの彫刻に、クレー、モンドリアン、ピカソ、ミロ、ダリ、など。
さらには、ヴァロットン、シャガール、デ・キリコ、ホドラーと、今年度の観覧会を凝縮

◆ 鑑賞の後には、六本木の飲食店で夕食をとりながら、展覧会の感想などについて歓談しましょう。
平日や別の機会にすでに鑑賞済みの方も、ぜひ歓談からご参加ください。

◆ なお、その次の観覧会は、1月11日(日)に「フェルディナント・ホドラー展」(上野)を予定。
世紀末に活躍したスイスの巨匠の大回顧展。独特の色彩で描かれるリズミカルな身体と風景。

チューリヒ美術館展の概要は下記のとおり(展覧会サイトより)。

スイスが誇る美の殿堂チューリヒ美術館のコレクションを、日本で初めてまとめて紹介します。出品されるのは幅6メートルにおよぶモネの大作やシャガールの代表作6点に加え、ホドラーやクレーといったスイスを代表する作家の珠玉の絵画、さらにはマティス、ピカソ、ミロといった20世紀美術の巨匠の作品など、これまでなかなか来日の実現しなかった印象派からシュルレアリスムまでの傑作70点以上。スケッチや習作がほとんどない、まさに「すべてが代表作」といえるラインアップです。 /世界的な金融都市でもあるチューリヒの富と、スイスの人々の美への慧眼を象徴するようなチューリヒ美術館展は、日本とスイスの国交樹立150年を記念する展覧会でもあります。

参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
1~2年生・3年生以上・他大生・大学院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
チューリヒ美術館展はなるべく12月2日までに、ホドラー展は詳細掲示後にお願いします。

※ 各回の参加者の増加に伴うお願い(2014年9月版)
● 初参加~2回目の方のキャンセルはできるだけ1週間前までにお願いします。
● 参加連絡のメールにはお名前と参加希望の活動を記載してください。
お返事には最長1週間かかることがあります(返信がない場合には不着の可能性あり)。
● 初参加~2回目の方は、鑑賞後の歓談まで参加をお願いします。
美術館での鑑賞時は各自で自由に行動し、歓談時などにコミュニケーションを楽しみましょう。
● 3回目~レギュラーの方も、歓談には不参加の場合には事前にご連絡ください。
事前に人数を把握した上で、歓談の会場を確保するなどします。

チューリヒ美術館展    チューリヒ美術館展    チューリヒ美術館展

Comments (Close): 0 / Trackbacks: 0

「デ・キリコ展」観覧会

2014年11月9日

次回の観覧会は、11月9日(日)にパナソニック汐留ミュージアム(汐留)へ、
「ジョルジョ・デ・キリコ展―変遷と回帰」を見にいきましょう。

【  日にち  】 11月9日(日)
【鑑賞集合】 15:20にパナソニック汐留ミュージアムの4階エントランス付近
【歓談集合】 歓談から参加なら18:00頃に汐留~新橋の飲食店(個別に連絡します)
【 流 れ 】 集合 → 鑑賞 → 移動 → 歓談 → 解散(20:30前後に)
【 チケット 】 学生700円/一般1,000円(20名以上なら団体料金で学生600円/一般900円)
【歓談費用】 ~3,000円程度
【  定 員  】 25名程度まで(初参加の新人さんは5名程度まで)
※ 初参加の方の参加連絡はお早めに。2週間以上前に定員に達することもあります。

◆ ジョルジョ・デ・キリコ(1888~1978)は、ギリシャで生まれパリでデビューしたイタリア人画家。
当時の流行とは異質な独自の「形而上絵画」が、ダダシュルレアリスムに大きな影響を与えました。
今回の回顧展では、デ・キリコ夫人のコレクションを中心に、約100点の作品で彼のスタイルの変遷をたどります。
人気のない広場に配されたオブジェたち。そこから漂う謎めいた憂愁と神秘的なポエジー。

パナソニック汐留ミュージアムはルオーのコレクションで知られています。
早く見終わったかたは、この機会にぜひ常設のルオー作品も見てみてください。

◆ 鑑賞の後には、汐留~新橋の飲食店で夕食をとりながら、展覧会の感想などについて歓談しましょう。
平日や別の機会にすでに鑑賞済みの方も、ぜひ歓談からご参加ください。

◆ なお、その次の観覧会は、12月7日(日)に「チューリヒ美術館展」(乃木坂)を予定。
印象派~シュルレアリスムの巨匠たちの代表作が惜しげなく勢ぞろい。ジャコメッティの彫刻まで!

デ・キリコ展の概要は下記のとおり(美術館サイトより)。

20世紀を代表する画家ジョルジョ・デ・キリコ(1888–1978)。イタリア人の両親のもとギリシャで生まれたデ・キリコは、青年期をミュンヘンで過ごした後、パリで画家としてデビューします。彫像や建築物の影が伸びる人気の無い広場、そこに配されるマネキンや玩具。「形而上絵画」と称されるこうしたデ・キリコ独自の世界が描かれた作品は、目に見える日常の裏側に潜む神秘や謎を表現しようとしたもので、後のシュルレアリストたちに大きな影響を与えました。第一次世界大戦以後は、古典主義絵画への関心からその様式を大きく変え、伝統的な技法と題材で制作を続けます。しかし晩年は、再び形而上絵画に回帰し、絶えることのない創作意欲で、新たな形而上的主題に取り組むのです。/本展は、パリ市立近代美術館に寄贈された未亡人イザベッラの旧蔵品を中心に、イタリアの美術館や個人のほか、日本国内の所蔵作品から、画家の各時代の代表作約100点を紹介します。謎めいた憂愁が漂い、神秘的で詩的な雰囲気を持つ彼の作品の魅力に触れていただくことはもちろん、生気に満ちた70年もの彼の画業を通観する貴重な機会となっております。

参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
1~2年生・3年生以上・他大生・大学院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
デ・キリコ展はなるべく11月4日までに、チューリヒ美術館展は詳細掲示後にお願いします。

※ 各回の参加者の増加に伴うお願い(2014年9月版)
● 初参加~2回目の方のキャンセルはできるだけ1週間前までにお願いします。
● 参加連絡のメールにはお名前と参加希望の活動を記載してください。
お返事には最長1週間かかることがあります(返信がない場合には不着の可能性あり)。
● 初参加~2回目の方は、鑑賞後の歓談まで参加をお願いします。
美術館での鑑賞時は各自で自由に行動し、歓談時などにコミュニケーションを楽しみましょう。
● 3回目~レギュラーの方も、歓談には不参加の場合には事前にご連絡ください。
事前に人数を把握した上で、歓談の会場を確保するなどします。

ジョルジョ・デ・キリコ展    ジョルジョ・デ・キリコ展    ジョルジョ・デ・キリコ展

Comments (Close): 0 / Trackbacks: 0

「菱田春草展」観覧会

2014年9月28日

次回の観覧会は、9月28日(日)に東京国立近代美術館(竹橋)へ、「菱田春草展」をみにいきましょう。

【  日にち  】 9月28日(日)
【鑑賞集合】 14:40に東京国立近代美術館の建物入口付近(チケット売場前)
【歓談集合】 歓談から参加なら17:00頃に竹橋~神保町の飲食店(個別に連絡します)
【 流 れ 】 集合 → 鑑賞 → 移動 → 歓談 → 解散(19:30前後に)
【 チケット 】 学生900円/一般1,400円(20名以上なら団体料金で学生600円/一般1,000円)
【歓談費用】 ~3,000円程度
【  定 員  】 25名程度まで(初参加の新人さんは5名程度まで)
※ 初参加の方の参加連絡はお早めに。2週間以上前に定員に達することもあります。

菱田春草(1874~1911)は、世紀転換期の日本画において、印象派のそれに相当する革新をなした巨匠。
36歳で夭逝するまでのわずか15年の画業のなかで、近代の芸術家では最多の4点が重要文化財に。
生誕140年を記念する今回の大回顧展では、その4点を含む100点以上の作品を紹介(展示替あり)。
線、色彩、空間をめぐる絵画上の実験の数々を、代表作とともにたどることができます。

鑑賞の後には、竹橋~神保町の飲食店で夕食をとりながら、展覧会の感想などについて歓談しましょう。
平日や別の機会にすでに鑑賞済みの方も、ぜひ歓談からご参加ください。

◆ なお、その次の観覧会は、11月9日(日)に「ジョルジョ・デ・キリコ展」(汐留)を予定。
「形而上絵画」で知られる、シュルレアリスムの先駆者デ・キリコの大回顧展。

菱田春草展の概要は下記のとおり(美術館サイトより)。

菱田春草(1874-1911)は日本近代で最も魅力的な画家の一人です。春草は草創期の東京美術学校を卒業後、岡倉覚三(天心)の日本美術院創立に参加、いわゆる「朦朧体(もうろうたい)」の試みや、晩年の装飾的な画風によって、それまでの「日本画」を色彩の絵画へと変貌させました。生誕140年を記念して開催する本展では、《落葉(おちば)》連作5点すべてに加え、《黒き猫》をはじめとするさまざまな“猫作品”や、新出作品等を含む100点を超える作品を、最新の研究成果とともにご紹介します。

参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
1~2年生・3年生以上・他大生・大学院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
菱田春草展はなるべく9月23日までに、デ・キリコ展は詳細掲示後にお願いします。

※ 各回の参加者の増加に伴うお願い(2014年6月版)
● 初参加~2回目の方のキャンセルは原則として1週間前までにお願いします。
それ以降のキャンセルについては、キャンセル料1,000円(銀行振込等)をいただきます。
● 初参加~2回目の方は、鑑賞後の歓談まで参加をお願いします。
美術館での鑑賞時は各自で自由に行動し、歓談時などにコミュニケーションを楽しみましょう。
● 3回目~レギュラーの方も、歓談には不参加の場合には事前にご連絡ください。
事前に人数を把握した上で、歓談の会場を確保するなどします。
参加連絡のメールにはお名前と参加希望の活動を記載してください。
お返事には最長1週間かかることがあります(返信がない場合には不着の可能性あり)。

菱田春草展  菱田春草展  菱田春草展

Comments (Close): 0 / Trackbacks: 0

「オルセー美術館展 印象派の誕生」観覧会

2014年8月31日

次回の観覧会は、8月31日(日)に国立新美術館(乃木坂)へ、
「オルセー美術館展 印象派の誕生―描くことの自由」をみにいきましょう。

【  日にち  】 8月31日(日)
【鑑賞集合】 15:30に国立新美術館の建物正面入口内(乃木坂駅直通の入口ではありません)
【歓談集合】 歓談から参加なら18:00頃に六本木の飲食店(個別に連絡します)
【 流 れ 】 集合 → 鑑賞 → 移動 → 歓談 → 解散(20:30前後に)
【 チケット 】 学生1,200円/一般1,600円(15名以上なら団体料金で学生1,000円/一般1,400円)
【歓談費用】 ~3,500円程度
【  定 員  】 25名程度まで(初参加の新人さんは5名程度まで)
※ 初参加の方の参加連絡はお早めに。2週間前に定員に達することもあります。

◆ 印象派の誕生期を中心に、オルセー美術館の「顔」ともいうべき名画が84点
11点展示されるマネの代表作《笛を吹く少年》に、モネの代表作《サン=ラザール駅》
日本初公開の《草上の昼食》。ルノワール、ピサロ、ドガ、シスレー、セザンヌはもちろん、
ミレー《晩鐘》などのレアリスムも、カバネル《ヴィーナスの誕生》などのアカデミスムも。

鑑賞の後には、六本木の飲食店で夕食をとりながら、展覧会の感想などについて歓談しましょう。
平日や別の機会にすでに鑑賞済みの方も、ぜひ歓談からご参加ください。

◆ また、観覧会の前には、アートスタディ2「印象主義」を実施しましょう。
観覧会のついでに気軽にどうぞ。観覧会のみの参加ももちろん歓迎。

◆ なお、その次の観覧会は、9月28日(日)に「菱田春草展」(竹橋)を予定。
近代日本美術の最重要人物のひとり、菱田春草の大回顧展。100点以上の作品が集まります。

オルセー美術館展の概要は下記のとおり(美術館サイトより)。

「印象派の殿堂」として知られるパリ・オルセー美術館から、珠玉の絵画84点が来日します。テーマは「印象派の誕生」。1874年の第1回印象派展開催から140年 ― パリの美術界を騒然とさせた「新しい絵画」の誕生の衝撃が、選りすぐりの名画によって東京・六本木に鮮やかによみがえります。/マネに始まり、モネ、ルノワール、ドガ、セザンヌら印象派の立役者となった画家たちの作品はもちろんのこと、同時代のコローやミレー、クールベのレアリスムから、カバネル、ブグローらのアカデミスム絵画まで、まさに時代の、そしてオルセー美術館の「顔」ともいうべき名画が集結する本展に、どうぞご期待ください。

参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
1~2年生・3年生以上・他大生・大学院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
オルセー美術館展はなるべく8月26日までに、菱田春草展は詳細掲示後にお願いします。

※ 各回の参加者の増加に伴うお願い(2014年6月版)
● 初参加~2回目の方のキャンセルは原則として1週間前までにお願いします。
それ以降のキャンセルについては、キャンセル料1,000円(銀行振込等)をいただきます。
● 初参加~2回目の方は、鑑賞後の歓談まで参加をお願いします。
美術館での鑑賞時は各自で自由に行動し、歓談時などにコミュニケーションを楽しみましょう。
● 3回目~レギュラーの方も、歓談には不参加の場合には事前にご連絡ください。
事前に人数を把握した上で、歓談の会場を確保するなどします。
参加連絡のメールにはお名前と参加希望の活動を記載してください。
お返事には最長1週間かかることがあります(返信がない場合には不着の可能性あり)。

オルセー美術館展 印象派の誕生    オルセー美術館展 印象派の誕生    オルセー美術館展 印象派の誕生

Comments (Close): 0 / Trackbacks: 0

「ヴァロットン展」観覧会

2014年7月27日

次回の観覧会は、7月27日(日)に三菱一号館美術館(丸の内)へ、
「ヴァロットン展―冷たい炎の画家」をみにいきましょう。

【  日にち  】 7月27日(日)
【鑑賞集合】 15:20にJR有楽町駅の国際フォーラム口
【歓談集合】 歓談から参加なら17:40頃に丸の内~銀座の飲食店(個別に連絡します)
【 流 れ 】 集合 → 鑑賞 → 移動 → 歓談 → 解散(20:30前後に)
【 チケット 】 学生1,000円/一般1,600円(15名以上なら団体料金で学生800円/一般1,400円)
【歓談費用】 ~3,500円程度
【  定 員  】 25名程度まで(初参加の新人さんは5名程度まで)
※ 初参加の方の参加連絡はお早めに。2週間前に定員に達することもあります。

日本初のヴァロットンの回顧展。オルセー美術館発の世界巡回展。
「冷たい炎の画家」ヴァロットンは19世紀末から20世紀初めにかけてパリで活躍したナビ派の画家。
独特の視点と多様な表現を持つ彼の作品は、100年以上たった今でも斬新現代的です。
胸騒ぎのする風景、クールなエロティシズム、洗練された線・構図・色彩。油彩60点版画60点

鑑賞の後には、丸の内~銀座の飲食店で夕食をとりながら、展覧会の感想などについて歓談しましょう。
平日や別の機会にすでに鑑賞済みの方も、ぜひ歓談からご参加ください。

◆ なお、その次の観覧会は、8月31日(日)に「オルセー美術館展―印象派の誕生」(乃木坂)を予定。
マネ《笛を吹く少年》、モネ《サン=ラザール駅》、ミレー《晩鐘》など、看板作品多数。アートスタディも併催。

デュフィ展の概要は下記のとおり(展覧会サイトより)。

本展は、日本初のヴァロットンの回顧展です。オルセー美術館およびフェリックス・ヴァロットン財団 の監修による国際レベルの展覧会として、グラン・パレ(仏・パリ)、ゴッホ美術館(蘭・アムステルダム) を巡回。そして2014年という日本・スイス国交樹立150周年の記念すべき年に、当館において開催します。/独特の視点と多様な表現を持つヴァロットンの作品は、100年以上たった今でも斬新で現代的です。 胸騒ぎのする風景、不安な室内、クールなエロティシズム―。まるで解けない謎のように重層的な彼の 作品は、観る者に様々な感情を抱かせます。本展では約60点の油彩と、約60点の版画の計約120点を 展覧します。

参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
1~2年生・3年生以上・他大生・大学院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
ヴァロットン展はなるべく7月22日までに、オルセー美術館展は詳細掲示後にお願いします。

※ 各回の参加者の増加に伴うお願い(2014年6月版)
● 初参加~2回目の方のキャンセルは原則として1週間前までにお願いします。
それ以降のキャンセルについては、キャンセル料1,000円(銀行振込等)をいただきます。
● 初参加~2回目の方は、鑑賞後の歓談まで参加をお願いします。
美術館での鑑賞時は各自で自由に行動し、歓談時などにコミュニケーションを楽しみましょう。
● 3回目~レギュラーの方も、歓談には不参加の場合には事前にご連絡ください。
事前に人数を把握した上で、歓談の会場を確保するなどします。
参加連絡のメールにはお名前と参加希望の活動を記載してください。
お返事には最長1週間かかることがあります(返信がない場合には不着の可能性あり)。

ヴァロットン展    ヴァロットン展    ヴァロットン展

Comments (Close): 0 / Trackbacks: 0

「デュフィ展」観覧会

2014年6月22日

次回の観覧会は、6月22日(日)にBunkamura ザ・ミュージアム(渋谷)へ、「デュフィ展」をみにいきましょう。

【  日にち  】 6月22日(日)
【鑑賞集合】 15:20にBunkamuraの建物地上入口付近(渋谷駅から徒歩8分)
【歓談集合】 歓談から参加なら17:40頃に渋谷の飲食店(個別に連絡します)
【 流 れ 】 集合 → 鑑賞 → 移動 → 歓談 → 解散(20:30前後に)
【 チケット 】 学生1,000円/一般1,500円(20名以上なら団体料金で学生800円/一般1,300円)
【歓談費用】 ~3,000円程度
【  定 員  】 25名程度まで(初参加の新人さんは7名程度まで)
※ 初参加の方の参加連絡はお早めに。2週間前に定員に達することもあります。

◆ ピカソやマティスと同時期に活躍した、音楽的な色彩の画家ラウル・デュフィ
特定の様式で描かれた油彩画ばかりが知られていますが、その様式に至る背景には、数々の実験と
独自の理論にもとづく多彩な制作活動がありました。
今回の展覧会では、代表作はもちろん、これまで日本で紹介されてこなかった木版画やテキスタイル、
水彩画や陶器なども含む約150点の作品により、デュフィの全貌と本質を紹介します。

鑑賞の後には、渋谷の飲食店で夕食をとりながら、展覧会の感想などについて歓談しましょう。
平日や別の機会にすでに鑑賞済みの方も、ぜひ歓談からご参加ください。

◆ また、観覧会の前には、アートスタディ「キュビスム&イタリア未来派」を実施しましょう。
観覧会のついでに気軽にどうぞ。観覧会のみの参加ももちろん歓迎。

◆ なお、その次の観覧会は、7月27日(日)に「ヴァロットン展」(丸の内)を予定。
「冷たい炎の画家」の世界巡回展。100年前の作品とは思えない、斬新で現代的な作品群。

デュフィ展の概要は下記のとおり(展覧会サイトより)。

ラウル・デュフィ(1877-1953)は、ピカソやマティスなどとともに、20世紀前半にフランスで活躍した画家です。パリ万国博覧会の装飾壁画《電気の精》に代表されるような、明るい色彩と軽快な筆さばきで、独自のスタイルを築きました。/本展覧会は、デュフィが故郷のル・アーヴルからパリに出て国立美術学校に入学する1899年から晩年に至るまでを紹介する回顧展です。パリ市立近代美術館、パリ国立近代美術館(ポンピドゥー・センター)、アンドレ・マルロー近代美術館(ル・アーヴル)、ロンドンのテートなど、デュフィの重要なコレクションを有するヨーロッパの美術館から協力を得て展示される作品は、油彩画の代表作をはじめ、これまで日本ではあまり紹介されることのなかった版画やテキスタイル、陶器、家具など、多彩な約150点を予定しています。/それらの作品を通して、デュフィの新たな魅力を発見することができるでしょう。

参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
1~2年生・3年生以上・他大生・大学院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
デュフィ展はなるべく6月17日までに、ヴァロットン展は詳細掲示後にお願いします。

※ 各回の参加者の増加に伴うお願い
● 初参加~2回目の方は、鑑賞後の歓談まで参加をお願いします。
美術館での鑑賞時は各自で自由に行動し、歓談時などにコミュニケーションを楽しみましょう。
● 3回目~レギュラーの方も、鑑賞のみに参加して歓談の前に抜ける場合、事前に連絡ください。
事前に人数をおおまかに把握したうえで、歓談の会場を確保するなどします。

デュフィ展    デュフィ展デュフィ展

Comments (Close): 0 / Trackbacks: 0
Feed
クリア
ページの先頭へ戻る

美術鑑賞と読書会のサークル Arts&Books