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2018-08 Archive

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「縄文」展観覧会

2018年8月5日

次の観覧会は8月5日(日)に実施し、東京国立博物館(上野)へ
「特別展 縄文 1万年の美の鼓動」を見にいきましょう。

【  日にち  】 8月5日(日)
【鑑賞集合】 14:10にJR上野駅公園口の改札向かいの広場(横断歩道を渡ったところ)
【歓談集合】 歓談から参加なら17:00頃に上野駅周辺の飲食店(個別に連絡します)
  流 れ   集合 → 鑑賞 → 移動 → 歓談 → 20:00までに全員解散
【 チケット 】 一般1,600円・学生1,300円(団体料金なら一般1,300円・学生900円)
【歓談費用】 ~3,500円前後
【  定 員  】 30名程度まで(初参加のかたは5名程度まで)
※ 参加連絡はお早めに。2週間以上前に定員に達することもあります。

◆ ニッポンの美の原点「縄文の美」をめぐる史上最大の展覧会。
約1万年つづいた縄文時代のはじまりからおわりまで、日本列島の北から南まで。
縄文時代の国宝全6件が史上はじめて集結し、よく知られた重要文化財も一堂に会します。
《縄文のヴィーナス》《火焔型土器》《遮光器土偶》《木製編籠 縄文ポシェット》など。

◆ 鑑賞の後には、美術館付近で夕食をとりながら、展覧会の感想などについて歓談しましょう。
平日や別の機会にすでに鑑賞済みの方も、ぜひ歓談からご参加ください。

◆ なお、その次の観覧会は、9月9日(日)「没後50年 藤田嗣治展」を予定。
日本はもとより欧米の主要な美術館の協力を得て、藤田嗣治の画業の全貌を展覧する大回顧展。

縄文展の概要は下記のとおり(美術館サイトより)。

縄文時代が始まったとされる約1万3000年前。狩猟や漁撈、採集を行っていた縄文時代の人びとが、日々の暮らしのなかで工夫を重ねて作り出したさまざまな道具は、力強さと神秘的な魅力にあふれています。本展では「縄文の美」をテーマに、縄文時代草創期から晩期まで、日本列島の多様な地域で育まれた優品を一堂に集め、その形に込められた人びとの技や思いに迫ります。縄文時代1万年にわたる壮大な「美のうねり」をご体感ください。

参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
縄文展はできるだけ7月31日までに、藤田嗣治展は詳細お知らせ後にお願いします。
社会人・大学生・大学院生など、どなたでも歓迎します。

※ 各回の参加者の増加に伴うお願い
● 初参加~2回目の方のキャンセルはできるだけ1週間前までにお願いします。
● 参加連絡のメールにはお名前と参加希望の活動をかならず記載してください。
お返事には最長1週間かかることがあります(返信がない場合には不着の可能性あり)。
● 初参加~2回目の方は、鑑賞後の歓談まで参加をお願いします。
美術館での鑑賞時は各自で自由に行動し、歓談時などにコミュニケーションを楽しみましょう。
● 3回目~常連の方も、歓談には不参加の場合には事前にご連絡ください。
事前に人数を把握した上で、歓談の会場を確保するなどします。

特別展 縄文        特別展 縄文      特別展 縄文

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カテゴリー:観覧会
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