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2026-01-21 Archive

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「クロード・モネ」展観覧会

2026年1月21日

2月11日(水・祝)昼「クロード・モネ 風景への問いかけ」観覧会を実施しましょう。
展覧会場はアーティゾン美術館(東京・八重洲)。

スケジュールや鑑賞速度にあわせて、下記の集合①~③のどこからでも参加どうぞ。
いつもは、集合①②からの参加が半数程度で、集合③からの参加も多数。

【 日にち 】 2月11日(水・祝)
【 集 合 】
① 鑑賞前から集合:12:10にアーティゾン美術館の入口付近(建物内)
② 鑑賞後から集合:14:20に集合①と同じ場所
③ 歓談会場で集合:14:40にイオンコンパス東京八重洲会議
※ ②③から参加の場合には各自で当日または事前に鑑賞しておいてください。
【 流 れ 】
12:10 集合① → 12:20~ 鑑賞 → 14:20 集合② → 移動 →
14:40 集合③ → 14:45~ 歓談 → ~17:00 終了
【チケット】 ①から集合の場合、各自で事前に「12:00-12:30」の展覧会チケットを要購入
※ オンラインチケットは日時指定あり、完売の可能性あり。空きありなら当日窓口でも販売。
【歓談費用】 1,500円程度(=会場費の割勘相当)
【 定 員 】 20名程度まで(初参加のかたは5名程度まで)
※ 参加連絡はお早めに。2週間以上前に定員に達することもあります。

◆ 展覧会の紹介
オルセー美術館が、モネ没後100年を記念する国際プログラムの幕開けと位置づける大展覧会。
オルセー美術館所蔵のモネ作品41点を含む約90点に、国内にある作品を加えた合計約140点
同時代の様々なジャンルの影響も検証しながら、風景画家としてのモネの革新性に迫ります。
この1~2年はいつにも増して印象派展がたくさん開かれていますが、モネ展ならこれです。

会期スタート直後の観覧会開催
日時指定の展覧会チケットはそれでも完売の可能性があるため、ぜひお早めにオンライン予約を。

◆ その次の観覧会
3月15日(日)昼
「テート美術館展 YBA&BEYOND」(国立新美術館)を予定。
世界を変えた90年代とその前後の英国美術! 約60名約100点。ベーコン、ハースト、ティルマンス等。

モネ展の概要は下記のとおり(展覧会サイトより)。

印象派の巨匠クロード・モネ(1840‒1926)は、自然光の移ろいに魅せられ、その美しさをカンヴァスにとどめようと生涯をかけて探求しました。/オルセー美術館が、モネの没後100年という国際的な記念の年の幕開けを飾る展覧会、と位置づける本展では、ル・アーヴル、アルジャントゥイユ、ヴェトゥイユ、ジヴェルニーなど、モネの創作を語る上で重要な場所と時代から、その画業の発展を丹念にたどります。また、同時代の絵画や写真、浮世絵、アール・ヌーヴォーの工芸作品などの表現との関わりから、モネの創作の背景や動機を読み解き、現代の映像作家アンジュ・レッチアによるモネへのオマージュとして制作された没入型の映像作品も展示します。様々なジャンルの視覚表現を交錯させることで、モネの創作活動に新たな光を当てる、全く新しいモネの展覧会です。/モネの作品41点を含む、オルセー美術館所蔵の約90点に、国内の美術館や個人所蔵作品を加えた合計約140点で、風景画家としてのモネの魅力に迫ります。

参加希望のかたは、info@artsbooks.jpまでご連絡ください。
社会人・大学生・大学院生など、どなたでも歓迎します。
モネ展は2月7日まで、テート美術館展は詳細お知らせ後にお願いします。

※ 各回の参加者の増加に伴うお願い
● 初参加~2回目の方のキャンセルはできるだけ1週間前までにお願いします。
● 参加連絡のメールにはお名前と参加希望の活動をかならず記載してください。
お返事には1週間程度かかることがあります(返信がない場合には不着の可能性あり)。

クロード・モネ 風景への問いかけ
クロード・モネ 風景への問いかけ
クロード・モネ 風景への問いかけ

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カテゴリー:観覧会
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