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批評研究会第5期第5回 『アンチ・オイディプス』
2009年3月31日
批評研究会第5期第5回は3月31日(火)に実施しましょう。
【集 合】 18:30に高田馬場駅BIGBOX前
【場 所】 高田馬場駅周辺の喫茶店
【テキスト】 ドゥルーズ&ガタリ『アンチ・オイディプス』(1972年)
【範囲&担当】 第3章第8節?第11節(文庫下巻p.11?111)をタナカ
今回から文庫の下巻、今回で第3章が完結。
追加参加やゲスト参加・見学なども歓迎します。連絡はinfo@artsbooks.jpまで。
追加参加の条件はこちらで確認してください。
美術研究会第1期第6回 『近代絵画史・下』後半
2009年2月22日
美術研究会第1期第6回は、2月22日(日)の「ピカソとクレーの生きた時代」観覧会後に実施しましょう。
美術研のみ、観覧会のみの参加も歓迎です。
【集 合】 17:15に渋谷駅モヤイ像前
【場 所】 カフェミヤマ渋谷東口駅前店・貸会議室(室料1人200?300円)
【テキスト】 『近代絵画史・下』(中公新書)の第19章?第24章(p.98?194)
【内 容】 エコール・ド・パリ、シュルレアリスム、抽象絵画、ほか
美術研究会は、複数回完結とはいえ各回自由参加ですので、都合のいい回に参加どうぞ。
基礎知識を身につけることが目的ですので、テキスト未読でも参加どうぞ。
参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
一年生・二年生以上・他大生・院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
批評研究会第5期第4回 『アンチ・オイディプス』
2009年2月17日
批評研究会第5期第4回は2月17日(火)に実施しましょう。
【集 合】 18:30に高田馬場駅BIGBOX前
【場 所】 高田馬場駅周辺の喫茶店
【テキスト】 ドゥルーズ&ガタリ『アンチ・オイディプス』(1972年)
【範囲&担当】 第3章第4節?第7節(文庫上巻p.313?409)をマナイ
第3章はまだ続きますが、今回で文庫の上巻が終わります。
追加参加やゲスト参加・見学なども歓迎します。連絡はinfo@artsbooks.jpまで。
追加参加の条件はこちらで確認してください。
美術研究会第1期第5回 『近代絵画史・下』前半
2009年1月18日
美術研究会第1期第5回は、1月18日(日)の「セザンヌ主義」観覧会後に実施しましょう。
美術研のみ、観覧会のみの参加も歓迎です。
【集 合】 17:45にJR関内駅
【場 所】 喫茶室ルノアール横浜関内駅前店・貸会議室(室料1人200?300円)
【テキスト】 『近代絵画史・下』(中公新書)の第13章?第18章(p.2?97)
【内 容】 ピカソ&キュビスム、マティス&フォーヴィスム、世紀末美術、ドイツ表現主義
美術研究会は、複数回完結とはいえ各回自由参加ですので、都合のいい回に参加どうぞ。
基礎知識を身につけることが目的ですので、テキスト未読でも参加どうぞ。
参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
一年生・二年生以上・他大生・院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
批評研究会第5期第3回 『アンチ・オイディプス』
2009年1月13日
批評研究会第5期第3回は1月13日(火)に実施しましょう。
【集 合】 18:30に高田馬場駅BIGBOX前
【場 所】 高田馬場駅周辺の喫茶店
【テキスト】 ドゥルーズ&ガタリ『アンチ・オイディプス』(1972年)
【範囲&担当】 第2章第7節?第3章第3節(文庫上巻p.217?313)をモリワキ
追加参加やゲスト参加・見学なども歓迎します。連絡はinfo@artsbooks.jpまで。
追加参加の条件はこちらで確認してください。
批評研究会第5期第2回 『アンチ・オイディプス』
2008年12月16日
批評研究会第5期第2回は12月16日(火)に実施しましょう。
【集 合】 19:00に高田馬場駅BIGBOX前
【場 所】 高田馬場駅周辺の喫茶店
【テキスト】 ドゥルーズ&ガタリ『アンチ・オイディプス』(1972年)
【範囲&担当】 第2章第6節まで(文庫上巻p.99?217)をイガラシ
第5期は結局、全7回完結となりそうです。以下、以後の予定。
【第1回】 ?第1章(「欲望機械」)
【第2回】 ?第2章第6節(「精神分析と家族主義、すなわち神聖家族」)
【第3回】 ?第3章第3節(「未開人、野蛮人、文明人」)
【第4回】 ?第3章第7節(「未開人、野蛮人、文明人」)
【第5回】 ?第3章第11節(「未開人、野蛮人、文明人」)
【第6回】 ?第4章第4節(「分裂分析への序章」)
【第7回】 ?補遺(「欲望機械のための総括とプログラム」)
追加参加やゲスト参加・見学なども歓迎します。連絡はinfo@artsbooks.jpまで。
追加参加の条件はこちらで確認してください。
美術研究会第1期第4回 『美学への招待』後半
2008年12月7日
美術研究会第1期第4回は、12月7日(日)の観覧会後に実施しましょう。
美術研のみ、観覧会のみの参加も歓迎です。
【集 合】 18:00に高田馬場駅BIGBOX前
【場 所】 高田馬場駅周辺の喫茶店など
【テキスト】 佐々木健一『美学への招待』(中公新書)の第6章?第9章(p.113?最後)
【内 容】 美とはなにか、美学・芸術・感性とはなにか(入門)
美術研究会は、複数回完結とはいえ各回自由参加ですので、都合のいい回に参加どうぞ。
基礎知識を身につけることが目的ですので、テキスト未読でも参加どうぞ。
参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
一年生・二年生以上・他大生・院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
批評研究会第5期第1回 『アンチ・オイディプス』
2008年11月11日
批評研究会第5期第1回は11月11日(火)に実施しましょう。
【集 合】 19:00に高田馬場駅BIGBOX前
【場 所】 高田馬場駅周辺の喫茶店
【テキスト】 ドゥルーズ&ガタリ『アンチ・オイディプス』(1972年)
【範囲&担当】 「第1章 欲望機械」(文庫上巻p.15?98)をイザワ
第5期は6?8回完結(2008年11月?2009年6月頃)としましょう。
宇野邦一訳の河出文庫版(上・下巻)でも、市倉宏祐訳のハードカバー版でもOKですが、
前者をオススメします。ただし、前者は上巻の原注も下巻に収録という奇妙なつくり。
無意識論、欲望論、精神病理論、身体論、家族論、国家論、世界史論、資本論、貨幣論、記号論、芸術論、権力論……のすべてであるとともに厳密な哲学の書でもある奇跡的な著作の新訳。「器官なき身体」とともにあらゆる領域を横断しつつ、破壊と生産をうたう「分裂分析」は、来たるべき思考と実践の指標であり続けている。(文庫下巻背表紙)
追加参加やゲスト参加・見学なども歓迎します。連絡はinfo@artsbooks.jpまで。
追加参加の条件はこちらで確認してください。
美術研究会第1期第3回
2008年10月26日
美術研究会第1期第3回は、10月26日(日)の観覧会後に実施しましょう。
美術研のみ、観覧会のみの参加も歓迎です。
【集 合】 17:00に渋谷・Bunkamuraの美術館入口付近
【場 所】 渋谷の喫茶店など
【テキスト】 佐々木健一『美学への招待』(中公新書)の第1章?第5章(p.1?p.111)
【内 容】 美とはなにか、美学・芸術・感性とはなにか(入門)
観覧会の状況により、集合時間が遅くなる場合があります。
その場合、美術研から参加のかたは、美術館入口付近で待っていてください。
観覧会から参加していて早めに観覧を終えたかたが、すでに待っていると思います。
※ 観覧会は入場に10?30分ほど並びそうです。そのため、美術研の集合時間を変更しました。
美術研究会は、複数回完結とはいえ各回自由参加ですので、都合のいい回に参加どうぞ。
基礎知識を身につけることが目的ですので、テキスト未読でも参加どうぞ。
参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
一年生・二年生以上・他大生・院生・社会人など、どなたでも歓迎します。
以下、テキストの紹介と目次。
20世紀後半以降、あらゆる文化や文明が激しく急速に変化しているが、芸術の世界も例外ではない。複製がオリジナル以上の影響力を持ち、作品享受も美術館で正対して行うことから逸脱することが当たり前になってきている。本書は、芸術が、いま突きつけられている課題を、私たちが日常抱く素朴な感想や疑問を手がかりに解きほぐし、美と感性について思索することの快楽へといざなう、最新の「美学入門」である。
第1章 美学とは何だったのか
第2章 センスの話
第3章 カタカナのなかの美学
第4章 コピーの芸術
第5章 生のなかの芸術
第6章 全身を耳にする
第7章 しなやかな応答
第8章 お好きなのはモーツァルトですか?
第9章 近未来の美学
批評研究会第5期告知
2008年10月3日
批評研究会第5期はドゥルーズ&ガタリ『アンチ・オイディプス』(河出文庫など,原著1972年)をサクサクと読みます。
第5期第1回の日時・範囲や何回完結とするかなどは10月13日頃に決定予定で、それまでに連絡のあった参加希望者で都合を調整します。初心者歓迎。
参加希望のかたはinfo@artsbooks.jpまでご連絡ください。
新入生・二年生以上・他大生・院生・社会人etc.、どなたでも歓迎します。
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